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何気に再開!!

公開

要旨:長らくブログをお休みしちまいました。 個人的にここ2〜3年は人生に於いて、かなり変化の多い時でした。 それは仕事とプライベートともに言えます。 会社は曲がりなりにも、毎年少しずつ成長をしており、スタッフも成長をしており、僕自身も負けじと成長をしようとしています。 「安定」の二文字など、この世には無いのではないかと思うぐらい、環境の変化に戸惑いながれらも、目の前のことを着実にクリアしていくことを基本としています。 個人的に先のなが〜いゴール設定はどうにも現実が付いてこないので、やはり身近なゴールを設定することで、そのクリアを目指して行くように! もちろん将来的なヴィジョンを持っていますが、柔道でもそうであるように、地に足がついていないようなものは、結局簡単に足元を掬われます。 柔道のオリンピックなんて、前回王者が二回戦で簡単に敗退なんてことは、まったく珍しくなく、それこそあれよあれよと負けちゃいます。 会社でもそうですが、確かに失敗をすることもやはりありますが、どれだけしっかりと受け身をとれるようにしておくか、肝ではないかと。 受け身上手は、投げ上手とも言います、是非それを実践してのけたいとも思います。 一方プライベートの方では家庭環境の変化もあり、僕は攻めの一手から守りの一手も担うようになったのかなと感じています。 それは自身の成長に対しこれまでにないソースが加わりました。 休暇の取り方も変化し、ある意味で完全なプライベートが皆無な状況になっていたりと。 但しこれは決して悲観的なものではありませんでした。 これまで散々プライベートでは柔道や仕事に打ち込んできたので、今度はそれらをしっかりと生かす番だと思う訳です。 いま現在、僕はまだまだやれることはたくさんあると思っています。 そのために、あれやこれやと画策しちゃってたりで、それはそれで楽しめているのかなと。 いろんな人たちとの出会いのひとつひとつがとても貴重で、様々な考えや哲学に触れることが出来ています。 この世に絶対的な正解はありませんが、常にベストorベターな答えを導くことができるように、そうした環境に身を置き続けたい、 そう思う今日この頃でした。

長らくブログをお休みしちまいました。

個人的にここ2〜3年は人生に於いて、かなり変化の多い時でした。

それは仕事とプライベートともに言えます。

会社は曲がりなりにも、毎年少しずつ成長をしており、スタッフも成長をしており、僕自身も負けじと成長をしようとしています。

「安定」の二文字など、この世には無いのではないかと思うぐらい、環境の変化に戸惑いながれらも、目の前のことを着実にクリアしていくことを基本としています。

個人的に先のなが〜いゴール設定はどうにも現実が付いてこないので、やはり身近なゴールを設定することで、そのクリアを目指して行くように!
もちろん将来的なヴィジョンを持っていますが、柔道でもそうであるように、地に足がついていないようなものは、結局簡単に足元を掬われます。
柔道のオリンピックなんて、前回王者が二回戦で簡単に敗退なんてことは、まったく珍しくなく、それこそあれよあれよと負けちゃいます。

会社でもそうですが、確かに失敗をすることもやはりありますが、どれだけしっかりと受け身をとれるようにしておくか、肝ではないかと。
受け身上手は、投げ上手とも言います、是非それを実践してのけたいとも思います。

一方プライベートの方では家庭環境の変化もあり、僕は攻めの一手から守りの一手も担うようになったのかなと感じています。
それは自身の成長に対しこれまでにないソースが加わりました。

休暇の取り方も変化し、ある意味で完全なプライベートが皆無な状況になっていたりと。
但しこれは決して悲観的なものではありませんでした。
これまで散々プライベートでは柔道や仕事に打ち込んできたので、今度はそれらをしっかりと生かす番だと思う訳です。

いま現在、僕はまだまだやれることはたくさんあると思っています。

そのために、あれやこれやと画策しちゃってたりで、それはそれで楽しめているのかなと。

いろんな人たちとの出会いのひとつひとつがとても貴重で、様々な考えや哲学に触れることが出来ています。

この世に絶対的な正解はありませんが、常にベストorベターな答えを導くことができるように、そうした環境に身を置き続けたい、
そう思う今日この頃でした。

連休の際は

公開

要旨:毎回の事なのですが、連休の際は密かにオフィスへ訪れては、社内環境改善に取り組んでいます。 どうやれば、「ここもっと綺麗に纏まるかな~」って考えながら、改善策を講じて実践みたくな。 今回も以前より、洗面場所の希望がスタッフから出ていたので、少しずつ取り組みました。 本格的に洗面所となると、もの凄く高額な工事が必要になることが判明。 とても現実的な事ではないため、いろいろ考えました。 そこでトイレの水道管からバイパスを作り、そこから配管することで解決しようと、自分で勝手にストーリー作っちゃいました。 こういうのをしていると、これまで経験してきた職場での知識が生かされて来ます。 大阪時代は上下水道関連の仕事をしていたので、頭の中に「え〜っと、こんな感じで」的にイメージができて来る訳で。 水回りの危険性は充分に理解しているので、結構時間をかけて慎重にやりました。 一気にやろうとすると、これはやばいかなと思ったので、ひとつひとつ確かめながら作業を続け。 現在、最終段階までに至っており、なんとか実現の目処が立つようになりました。 「やれやれ、、、、」 業者に頼めば、早くて確実なのですが、こういうのって自分やることの大切さを、ある機会に知ることがあったので。 それは、っとある飲食店の方々たちです。 新しい店舗を出すという事で覗いてみれば、店内改装を自分たちでやっているではありませんか。 聞くと「こういうのを自分たちでやるだけでも、100〜200万は浮きますよ」 日中は改装工事、夕方から夜に掛けて飲食店の仕事、、いや〜〜もう情熱大陸ですわ。 そして、何よりも身に染みた言葉、それは、、、「自分たちでやった方が、愛着沸くし、大事にしようと思うから」 この一言、結構その後の僕のバイブルになっています。 この言葉を聞いて以来、僕はスタッフにもなるべくそうするように指示しています。 可能な限り、自分たちで社内の問題に取り組み、改善・解決策を考える。 社内風紀も、これに準じています。 少しでも広くて綺麗な方が、作業効率は上がります。 こういう事に無関心でいると、やはり人間的にも成長はできないのかなと思う訳で。 仕事というのは、作業スキル向上はもちろん必要なのですが、人間としての成長もやはり必要だと思っています。 偉そうなこと言っちゃってますが、ま〜でも、少しでも綺麗なオフィスを見ると、妙に落ち着きますわ♪

毎回の事なのですが、連休の際は密かにオフィスへ訪れては、社内環境改善に取り組んでいます。

どうやれば、「ここもっと綺麗に纏まるかな~」って考えながら、改善策を講じて実践みたくな。

今回も以前より、洗面場所の希望がスタッフから出ていたので、少しずつ取り組みました。
本格的に洗面所となると、もの凄く高額な工事が必要になることが判明。

とても現実的な事ではないため、いろいろ考えました。

そこでトイレの水道管からバイパスを作り、そこから配管することで解決しようと、自分で勝手にストーリー作っちゃいました。
こういうのをしていると、これまで経験してきた職場での知識が生かされて来ます。

大阪時代は上下水道関連の仕事をしていたので、頭の中に「え〜っと、こんな感じで」的にイメージができて来る訳で。

水回りの危険性は充分に理解しているので、結構時間をかけて慎重にやりました。
一気にやろうとすると、これはやばいかなと思ったので、ひとつひとつ確かめながら作業を続け。

現在、最終段階までに至っており、なんとか実現の目処が立つようになりました。

「やれやれ、、、、」

業者に頼めば、早くて確実なのですが、こういうのって自分やることの大切さを、ある機会に知ることがあったので。

それは、っとある飲食店の方々たちです。

新しい店舗を出すという事で覗いてみれば、店内改装を自分たちでやっているではありませんか。
聞くと「こういうのを自分たちでやるだけでも、100〜200万は浮きますよ」
日中は改装工事、夕方から夜に掛けて飲食店の仕事、、いや〜〜もう情熱大陸ですわ。

そして、何よりも身に染みた言葉、それは、、、「自分たちでやった方が、愛着沸くし、大事にしようと思うから」
この一言、結構その後の僕のバイブルになっています。

この言葉を聞いて以来、僕はスタッフにもなるべくそうするように指示しています。
可能な限り、自分たちで社内の問題に取り組み、改善・解決策を考える。

社内風紀も、これに準じています。
少しでも広くて綺麗な方が、作業効率は上がります。

こういう事に無関心でいると、やはり人間的にも成長はできないのかなと思う訳で。

仕事というのは、作業スキル向上はもちろん必要なのですが、人間としての成長もやはり必要だと思っています。

偉そうなこと言っちゃってますが、ま〜でも、少しでも綺麗なオフィスを見ると、妙に落ち着きますわ♪


2015年4月 新年度

公開

要旨:年度で行くと、4月は新年度となります。 ウェブティでも、4月から新卒(女性)が入社しています。 はい、ここでいつも感じることは、ついつい「自分が新卒だった頃どうだったろうか?」と思うことです。 これはつまり、エジプトの古代文字にある「最近の若いもんは、、、云々」に繋がります。 言い出すと切りがないものだったりで。 だから、僕は切りがないものだし、それ自体が生産性のないものであると考えています。 新卒なので、当然出来ないシーンは多々あります。 先輩スタッフにも伝えていますが、「自分たちもそうだけど、気づきのある習慣を身に付けて〜〜〜」と伝えています。 いくら指導を行ったところで、やはり最後は自分自身がそれに気づいて行かなければ、成長性はないのかな〜っと思うわけで。 果てさて、個人的にどうかと言うと、うすうす感づいているものの、言われてはじめて、やっぱりそうだよね、、、。。っと、言っちゃえば「甘え」が内在していることに気が付きます。 これも「気づき」ですね。 さて、僕自身、この「気づき」にどう付き合って行くのか!? このGW中にNHK連続テレビ小説「マッサン」の総集編がありましたが、この中でいろいろとヒントになりそうなシーンが、、。。! 正直に生きて行くことの大切さと困難さ、、、いつの時代も変わらないが、、、そんな「マッサン」を観てのウィスキー「余市」は、まさに哀愁漂う、只者ではない味わい深さを堪能できるのでした!

年度で行くと、4月は新年度となります。

ウェブティでも、4月から新卒(女性)が入社しています。

はい、ここでいつも感じることは、ついつい「自分が新卒だった頃どうだったろうか?」と思うことです。

これはつまり、エジプトの古代文字にある「最近の若いもんは、、、云々」に繋がります。

言い出すと切りがないものだったりで。

だから、僕は切りがないものだし、それ自体が生産性のないものであると考えています。

新卒なので、当然出来ないシーンは多々あります。

先輩スタッフにも伝えていますが、「自分たちもそうだけど、気づきのある習慣を身に付けて〜〜〜」と伝えています。

いくら指導を行ったところで、やはり最後は自分自身がそれに気づいて行かなければ、成長性はないのかな〜っと思うわけで。

果てさて、個人的にどうかと言うと、うすうす感づいているものの、言われてはじめて、やっぱりそうだよね、、、。。っと、言っちゃえば「甘え」が内在していることに気が付きます。

これも「気づき」ですね。

さて、僕自身、この「気づき」にどう付き合って行くのか!?

このGW中にNHK連続テレビ小説「マッサン」の総集編がありましたが、この中でいろいろとヒントになりそうなシーンが、、。。!

正直に生きて行くことの大切さと困難さ、、、いつの時代も変わらないが、、、そんな「マッサン」を観てのウィスキー「余市」は、まさに哀愁漂う、只者ではない味わい深さを堪能できるのでした!





2015年 始動!

公開

要旨:皆さん、どうもでございます。 2015年もスタートし、早1月も終わろうとしています。 ウェブティでは、昨年の12月にオフィスを移転しまして、よりスペースの広いところへシフトしました。 まーでも、いざシフトしてみると、あれやこれやと解決しなければいけない諸問題が発生する訳で。 主に社内環境的なことだったりしますが、、汗。 個人的にはこうした内容は、スタッフ全員で考えて行くようにしたいと思っています。 何故なら、仕事をして行く上で業務外の事って、そりゃーいくらでも出てくる訳で、度に会社だけで対応するというのも味気ない話だったりします。 業務とは違う内容での話し合いって、それって案外新鮮だったりするのではないかと。 いろいろ意見交換をする重要さは、既に身を持って知っているおり、世の中無駄なものは何もない訳で。 みんなの持っている思いと意見をすべて出し切った後での、結論は、例えはじめと同じ結論でも、その中身と質は変わっているはずです。 それだけみんなの思いが詰まっている訳であるからして、その思いは物に反映されて行きます。 みんなで考えた結論がどのような結果になるのか、これを見ることも、いろいろな仕事をこなす上で重要な要素だと思います。 っという事で、今年のウェブティのスローガンは、「個々の人間力を高めよう」です。 業務外の様々な事象をこなすことで、改めて自身の業務を見れば、より広い視野を持ってして見ることができるようになっているはずです。 それでは、皆さん、本年もよろしくお願い申し上げます。

皆さん、どうもでございます。

2015年もスタートし、早1月も終わろうとしています。

ウェブティでは、昨年の12月にオフィスを移転しまして、よりスペースの広いところへシフトしました。

まーでも、いざシフトしてみると、あれやこれやと解決しなければいけない諸問題が発生する訳で。
主に社内環境的なことだったりしますが、、汗。

個人的にはこうした内容は、スタッフ全員で考えて行くようにしたいと思っています。

何故なら、仕事をして行く上で業務外の事って、そりゃーいくらでも出てくる訳で、度に会社だけで対応するというのも味気ない話だったりします。

業務とは違う内容での話し合いって、それって案外新鮮だったりするのではないかと。

いろいろ意見交換をする重要さは、既に身を持って知っているおり、世の中無駄なものは何もない訳で。

みんなの持っている思いと意見をすべて出し切った後での、結論は、例えはじめと同じ結論でも、その中身と質は変わっているはずです。

それだけみんなの思いが詰まっている訳であるからして、その思いは物に反映されて行きます。

みんなで考えた結論がどのような結果になるのか、これを見ることも、いろいろな仕事をこなす上で重要な要素だと思います。

っという事で、今年のウェブティのスローガンは、「個々の人間力を高めよう」です。
業務外の様々な事象をこなすことで、改めて自身の業務を見れば、より広い視野を持ってして見ることができるようになっているはずです。

それでは、皆さん、本年もよろしくお願い申し上げます。

成長とは!

公開

要旨:会社をスタートし、9期目に突入しています。 これまで多くの方々に、実に様々な事を叱咤激励も含め教えられて来ました。 ここで最近思う事は、これは外部だけの話ではなく、社内でも同様のことを言えることに気がついたことです。 一言で言えば、僕は社内スタッフからの刺激で、いろいろと成長させて貰っているということです。 議論を交わし、ときには衝突や軋轢もあったりします。 真っ向からの正面衝突、互いに自身の立場と相違、実に様々な現象に鉢合わせになります。 しかし、こうした事自体が前へ進もうとする糧に成り得るのではないか、そう思い感じるようになりました。 とくに2013年はスタッフ数が増え、仮にも小規模ながらも組織的なものとなって来ました。 スタッフ一人一人の普段の在り方に目と耳を傾け、より良い方向へとシフトアップして行きたいと思うばかりです。

会社をスタートし、9期目に突入しています。

これまで多くの方々に、実に様々な事を叱咤激励も含め教えられて来ました。

ここで最近思う事は、これは外部だけの話ではなく、社内でも同様のことを言えることに気がついたことです。

一言で言えば、僕は社内スタッフからの刺激で、いろいろと成長させて貰っているということです。

議論を交わし、ときには衝突や軋轢もあったりします。
真っ向からの正面衝突、互いに自身の立場と相違、実に様々な現象に鉢合わせになります。

しかし、こうした事自体が前へ進もうとする糧に成り得るのではないか、そう思い感じるようになりました。

とくに2013年はスタッフ数が増え、仮にも小規模ながらも組織的なものとなって来ました。

スタッフ一人一人の普段の在り方に目と耳を傾け、より良い方向へとシフトアップして行きたいと思うばかりです。

明けまして、おめでとうございます!

公開

要旨: 今年は午年、ウェブティにとっては、まさにロデオの如く一年になりそうな予感です。 何気にいろいろとヴィジョンを持っており、それを如何に実現するか、常に考えています。 ネットの移り変わりは、皆さんが感じているそのままに、凄まじく早く推移しており、追い付くのが精一杯、むしろ置いて行かれがちかもと。 ネットというものが、明らかに国境を越えたものであり、瞬時に世界へと発信する存在であり、イノベーションが起きやすい、そう思わざるを得ません。 もはや1年先 2年先のネットにおける未来を予測することは出来ても、どんなイノベーションが起きるかもと、皆さんは潜在的に思い感じているのではないでしょうか。 ウェブティでは、そうしたイノベーションは起きるもの捉え、見越したサービスを提供して行くことができればと思います。 また、伴いクライアントからはよりクォリティの高い成果を求められる、このことを実感しています。 まだまだ飛躍の時でありながら、そのロデオから落馬せぬよう、バランスの取れた企業として、この1年乗り切り頑張って参りたいと思います。



今年は午年、ウェブティにとっては、まさにロデオの如く一年になりそうな予感です。

何気にいろいろとヴィジョンを持っており、それを如何に実現するか、常に考えています。

ネットの移り変わりは、皆さんが感じているそのままに、凄まじく早く推移しており、追い付くのが精一杯、むしろ置いて行かれがちかもと。

ネットというものが、明らかに国境を越えたものであり、瞬時に世界へと発信する存在であり、イノベーションが起きやすい、そう思わざるを得ません。

もはや1年先 2年先のネットにおける未来を予測することは出来ても、どんなイノベーションが起きるかもと、皆さんは潜在的に思い感じているのではないでしょうか。

ウェブティでは、そうしたイノベーションは起きるもの捉え、見越したサービスを提供して行くことができればと思います。

また、伴いクライアントからはよりクォリティの高い成果を求められる、このことを実感しています。

まだまだ飛躍の時でありながら、そのロデオから落馬せぬよう、バランスの取れた企業として、この1年乗り切り頑張って参りたいと思います。

社内からクレーム!?

公開

要旨:っと言えば大げさなんですけど^^;。 最近スタッフから何かと意見や指摘を受ける事があります。 聞くとそれ自体は、確かにその通りで、改善して行かなくてはならないことばかり。 すぐに改善できそうなことは、待った無しで実施して行くようにしています。 こうした状況を振り返ると、「あー、これって良い状況だよなー」っと、つい思ってしまいます。 ちゃんと僕に対して意見や指摘を言ってくれる、そういう環境が社内に、少なからず出来ているのだと思うからです。 スタッフが内に溜めることなく、もちろん100%ではないかも知れませんが、現状の作業環境に対し様々な思いや考えをフィードバックしてくれています。 僕とスタッフ、そしてスタッフ間でサラッと言える環境、これ、、大事にして行きたいと思います。

っと言えば大げさなんですけど^^;。

最近スタッフから何かと意見や指摘を受ける事があります。

聞くとそれ自体は、確かにその通りで、改善して行かなくてはならないことばかり。

すぐに改善できそうなことは、待った無しで実施して行くようにしています。

こうした状況を振り返ると、「あー、これって良い状況だよなー」っと、つい思ってしまいます。

ちゃんと僕に対して意見や指摘を言ってくれる、そういう環境が社内に、少なからず出来ているのだと思うからです。

スタッフが内に溜めることなく、もちろん100%ではないかも知れませんが、現状の作業環境に対し様々な思いや考えをフィードバックしてくれています。

僕とスタッフ、そしてスタッフ間でサラッと言える環境、これ、、大事にして行きたいと思います。

あっちゅう間に三連休が終わり、、。。

公開

要旨:世間は三連休ということで、岡山は蒸し暑かったり、ゲリラ豪雨で土砂降りだったり、相も変わらず優柔不断なお天気模様。 僕はスポットスポットで仕事でしたが、マイペースに出来たのかなとも思います。 もちろん、まだまだやり残しは、、すみません。。 さて最近、お客さんとのお話で「ハッ」と気づかされる場面に遭遇しました。 お客さんの方から積極的に歩み寄ろうとしていることに、自分がなかなか気づかなかったことです。 恥ずかしいやら、鈍感な自分が情けないやらで、身に滲みる思いでした。 まだまだ自分が色眼鏡で見てしまうところがあるのだと、気がつかされるばかり。 ポジティブ思考やプラス思考、前向きなどの言葉は良いかも知れませんが、時として、まずは「己を疑え」、そう教訓を得たように思います。 まーつまりは過信な訳で、危険ですよね。 今の自分の持っている色眼鏡、メンテナンスして磨いて、透明度を上げて行くようにしたいと思います。

世間は三連休ということで、岡山は蒸し暑かったり、ゲリラ豪雨で土砂降りだったり、相も変わらず優柔不断なお天気模様。

僕はスポットスポットで仕事でしたが、マイペースに出来たのかなとも思います。

もちろん、まだまだやり残しは、、すみません。。

さて最近、お客さんとのお話で「ハッ」と気づかされる場面に遭遇しました。

お客さんの方から積極的に歩み寄ろうとしていることに、自分がなかなか気づかなかったことです。
恥ずかしいやら、鈍感な自分が情けないやらで、身に滲みる思いでした。

まだまだ自分が色眼鏡で見てしまうところがあるのだと、気がつかされるばかり。

ポジティブ思考やプラス思考、前向きなどの言葉は良いかも知れませんが、時として、まずは「己を疑え」、そう教訓を得たように思います。

まーつまりは過信な訳で、危険ですよね。

今の自分の持っている色眼鏡、メンテナンスして磨いて、透明度を上げて行くようにしたいと思います。

人生が昇段審査だと思えばこそ

公開

要旨:柔道の昇段審査は、一定の修行期間が設けられています。 例えば弐段を取得すると、次の参段を取得するまで、二年間の修行期間を必要とし、その二年が経過すれば参段の昇段審査を受けられます。 以前にもお話しましたが、単に強いだけではなく、強さに応じた人格を磨くためであると僕の中では考えています。 社会に出てからというもの、ふと思い返せば、人生そのものが昇段審査に似ているように感じることが多々あります。 別段キャリアアップとかそう言ったものではないのですが、自分が苦悩している瞬間、「あ〜これって修行なんだな!」って思い感じることがあります。 とある方に「もっともっと今を悩み、苦しめ」と激励の意味で言われたことがあります。 他の方には「まだ、行ける」と。 今まさに修行の身にて、これを乗り越えて行ければ、晴れて昇段する訳であると、自身に言い聞かせています。 果たして今の自分は他者から見ると、白帯!? 茶帯!? 黒帯!? いずれなのでしょうか!??? そして、どの帯色でも共通した大切な事があります。 礼に始まり礼に終わり、基本をしっかりと大事にすること。 でも、ふとした瞬間に上記を失念していることも^^; これは「教育的指導」ですね、、。。 さて、こんなことを書いていると柔道の昇段審査で、とあるシーンを思い出します。 僕は傍で観戦している側だったのですが、試合で一方が相手に対し完全に腕十字が決まり、躊躇なく関節を極めに行っていました。 やられている方は、声をあげながらタップしていましたが、約数秒間、審判が完全に極まって、完全にタップしているのか両者近くへ移動して見極めていました。その間にも腕は極まって行きます。 やがて審判は正式にタップを認め、試合を止めましたが、やられていた側は、ずっとタップをしていたのに何故すぐに試合を止めなかったのかという表情がもろに出ていました。そして恐らくは腕の関節を少し痛めてしまっている様子で、全治一ヶ月半ぐらいでしょうか。 そして終了にて互いに礼のとき、すねた表情と適当な礼でさっさと退場しようとするその姿に審判は激怒したのです。 「なんだ、その態度は!」っと、もの凄い剣幕でした。未だにここまで怒れる人がいるのかと思うぐらいに。 武道家なら武道家らしく、例えどのような状況でも礼を怠ることは、許されることではないようです。 さて、これが社会であればどうでしょうか? 理不尽な試合は常に起こる訳で、たんびにすねた表情や適当な態度は、返って状況を悪くするようにも思います。 そこをどこまでグッと堪えるか、常に試されているでしょうか。 そして個人的には、グッと堪え切ったとき、「勝った」と思うようにしていますが、果たして如何にやらで!! 判定は周囲の皆さま、そう審判員の方々に委ねるとしましょう!

柔道の昇段審査は、一定の修行期間が設けられています。

例えば弐段を取得すると、次の参段を取得するまで、二年間の修行期間を必要とし、その二年が経過すれば参段の昇段審査を受けられます。



以前にもお話しましたが、単に強いだけではなく、強さに応じた人格を磨くためであると僕の中では考えています。

社会に出てからというもの、ふと思い返せば、人生そのものが昇段審査に似ているように感じることが多々あります。

別段キャリアアップとかそう言ったものではないのですが、自分が苦悩している瞬間、「あ〜これって修行なんだな!」って思い感じることがあります。

とある方に「もっともっと今を悩み、苦しめ」と激励の意味で言われたことがあります。
他の方には「まだ、行ける」と。

今まさに修行の身にて、これを乗り越えて行ければ、晴れて昇段する訳であると、自身に言い聞かせています。

果たして今の自分は他者から見ると、白帯!? 茶帯!? 黒帯!? いずれなのでしょうか!???

そして、どの帯色でも共通した大切な事があります。
礼に始まり礼に終わり、基本をしっかりと大事にすること。

でも、ふとした瞬間に上記を失念していることも^^;
これは「教育的指導」ですね、、。。

さて、こんなことを書いていると柔道の昇段審査で、とあるシーンを思い出します。
僕は傍で観戦している側だったのですが、試合で一方が相手に対し完全に腕十字が決まり、躊躇なく関節を極めに行っていました。
やられている方は、声をあげながらタップしていましたが、約数秒間、審判が完全に極まって、完全にタップしているのか両者近くへ移動して見極めていました。その間にも腕は極まって行きます。

やがて審判は正式にタップを認め、試合を止めましたが、やられていた側は、ずっとタップをしていたのに何故すぐに試合を止めなかったのかという表情がもろに出ていました。そして恐らくは腕の関節を少し痛めてしまっている様子で、全治一ヶ月半ぐらいでしょうか。

そして終了にて互いに礼のとき、すねた表情と適当な礼でさっさと退場しようとするその姿に審判は激怒したのです。
「なんだ、その態度は!」っと、もの凄い剣幕でした。未だにここまで怒れる人がいるのかと思うぐらいに。

武道家なら武道家らしく、例えどのような状況でも礼を怠ることは、許されることではないようです。

さて、これが社会であればどうでしょうか?
理不尽な試合は常に起こる訳で、たんびにすねた表情や適当な態度は、返って状況を悪くするようにも思います。

そこをどこまでグッと堪えるか、常に試されているでしょうか。

そして個人的には、グッと堪え切ったとき、「勝った」と思うようにしていますが、果たして如何にやらで!!

判定は周囲の皆さま、そう審判員の方々に委ねるとしましょう!


懇親会!

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要旨:先週末ですが、新しいスタッフの歓迎会も兼ねて、終業後に懇親会を開催しました。 少しずつですが、心強いスタッフに恵まれかつ増えて行き、ウェブティも幅が広がって来ているうように思います。 また女性スタッフにも恵まれ、様々な可能性を秘めるようになりました。 お互いに良い意味で刺激し合うことができ、時には厳しくも、それは叱咤激励であり、互いに後に繋がることができればと願うばかりです。 また僕自身もスタッフの中の一人ということにて、ヒエラルキー的な思想は除外し、同じ土俵で仕事をして行きます。

先週末ですが、新しいスタッフの歓迎会も兼ねて、終業後に懇親会を開催しました。



少しずつですが、心強いスタッフに恵まれかつ増えて行き、ウェブティも幅が広がって来ているうように思います。

また女性スタッフにも恵まれ、様々な可能性を秘めるようになりました。

お互いに良い意味で刺激し合うことができ、時には厳しくも、それは叱咤激励であり、互いに後に繋がることができればと願うばかりです。

また僕自身もスタッフの中の一人ということにて、ヒエラルキー的な思想は除外し、同じ土俵で仕事をして行きます。

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社員Nの余計な一言

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